Top >  中央大学紹介 >  中央大学の現状

中央大学の現状

学びの特徴

●問題を発見して、解決する力を磨く
創立以来121年。
中央大学の実学とは、教えられたことを覚えるだけでなく、
自分で問題を発見して解決することに早い時期から向き合い、経験を通して学びを理解していくことにあります。社会で使えるノウハウやメソッドを身に付けること、自分の素養や学識を広げ、たくさんの出会いと経験をして、考え方の土台を大学時代に築き上げることを教育の基本としています。
 
●学びに高度な教育を重ねる
 中央大学では、学びの幅を横に広げて自分のテーマを探します。
所属する学部の専門科目だけでなく、環境問題や国際問題、現代社会の最新テーマにも学部を超えて取り組むことも視野に入れます。海外留学、企業でのインターンシップ、他学部の授業の履修もすべて正規の単位として認定されます。
 


大学入試の状況


首都圏の私立大学グループで最も人気があるのが、MARCH大グループと呼ばれています。このグループにほぼ共通しているのは、英語が重視されるということです。基礎学力の充実をはかり、無理なく、着実に英語の学力を合格圏内まで向上させることが大切です。

また各教科奥深く、くせのある出題ばかりとも言われています。それゆえ、専門の家庭教師に学ぶことで苦手な教科を集中して指導してもらい、進まなかった受験勉強が専門の家庭教師の指導で積極的に学ぶ習慣がつくようになり、合格を勝ち取ることができるでしょう。

トップページ  |  次の記事 中央大学紹介  >